heatファイルの固定フォーマット出力+elemファイルのNO_OUTPUT_MATSの対応

HEAT=2とすることで,elemファイルのフォーマットに,発熱密度を追加して出力できるようにしました。熱解析への受け渡しとしてご使用できるかと思います。

以下のファイルフォーマットで出力されます。

「要素ID」 「プロパティID」 「要素中心XYZ座標(m)」 「発熱密度(W/m3)」

また,elemファイルに,ファイル出力するプロパティIDを定義するNO_OUTPUT_MATSで指定したプロパティ中の要素のみを出力する機能が対応致しました。

本機能は, r10.4.1(2012/10/29)としてリリースしております。

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